中国文化事務機器協会が、4月12日から15日まで北京にて第22回チャイナP&E展示会を開催

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 -- 1998年より、チャイナP&E(国際写真・電気撮影機材・技術展示会)はこれまで21回盛況に開催されました。中華人民共和国商務部の承認を得て、第22回チャイナP&Eが、2019年4月12日から15日まで北京展覧館で開催されます。

20年以上にわたり、中国のさまざまな部署の支援と、主催者、出展者、来場者の共同の取り組みにより、チャイナP&Eは国内外の映像機器業界全体で最も影響力のあるブランド展示会の1つとなりました。この展示会では、あらゆる種類のカメラ、レンズ、カメラ・アクセサリー、カメラ三脚、カメラ・バック、カラー拡大、印刷機器、関連製品が展示されます。また、空中写真撮影機器、携帯電話カメラ・アクセサリー、収納機器、スタジオ装置、画像ソフトウエア、写真関連の書籍や定期刊行物なども展示されます。近年では、各展示会の来場者数は6万人以上で、これまでの累計来場者数は延べ100万人を超えています。

次の第22回チャイナP&Eでは約2万平方メートルの展示エリアを設け、キヤノン、ニコン、ソニー、Fujiなどの企業を含む150社の企業が出展します。4日間にわたるこの展示会には7万人の来場者が見込まれます。展示会期間中、技術交換、製品発表、撮影講座などの100件を超えるイベントが行われます。第12回華竜賞の受賞者も発表され、消費者がより合理的に正しい選択ができるよう手引きします。第22回チャイナP&Eは、製造業者、販売業者、消費者の交流を促す理想的な場となるでしょう。

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